農style file

「農」への接し方は様々。いいね!と感じる農styleをご紹介!

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new vol.24

Vol.25 2017.01.23 UP

故郷池田町の名産品づくりに取り組む二人の生産者の思い。

「故郷を元気にしたい」という思いから新しい作物に挑戦する二人の生産者とそれを支えるJAの物語です。

vol.24

Vol.24 2016.12.13 UP

遠軽の魅力的な
生産者に会いに行こう。

「Cho-co-tto」「北海道食べる通信」「いいね!農style」の3媒体がコラボした特別企画。今回は遠軽町の生産者をご紹介します。

vol.23

Vol.23 2016.05.27 UP

北海道の食の魅力を広げる
新感覚イベントの仕掛け人。

道内の生産者と料理人がタッグを組み最高のおいしさを提供する「ウィンターグルメフェスタ2016」。このイベントの舞台裏の物語を。

vol.22

Vol.22 2015.02.12 UP

人気ジェラート店の若きオーナーが語る「ノリ」と「勢い」と「感謝」。

全くの未経験からスタートしたブルーベリー栽培。農園を軌道に乗せるカギは、ある日思いついたジェラートでした。

vol.21

Vol.21 2014.08.11 UP

ワインの町の、うま~い企み?!〜池田町の“胃袋から観光PRプロジェクト”

池田町にはワインだけではなく、素晴らしい農産物が沢山あると気付いた観光協会事務局長の奮戦記です。

vol.20

Vol.20 2014.07.03 UP

コンサルタントが、
農家になった。

お客さまのために考えた水耕栽培のビジネスプラン。でもその話は途中で立ち消えに。一念発起して農業生産法人を立ち上げてしまいました。

vol.19

Vol.19 2013.12.16 UP

“商品としての札幌黄”を作り続けるプロフェッショナル。

商品としての野菜を本当の意味で理解し追求しているプロが、“幻の玉ねぎ”とも言われる札幌黄を作り続けています。

vol.18

Vol.18 2013.05.16 UP

握りこぶしひとつで、
豊富町に入植した久世一家の
波瀾万丈物語。

農業という仕事というよりも、まさに生き様。子供達と一緒になってつくりあげた工房レティエの歴史です。

vol.17

Vol.17 2013.02.01 UP

絶大な人気を誇るアスパラ。
その陰にある
センスとデータと人情味。

農家としての経験と勘を数値化し、研修生には自分が学んだ全てを伝える。プロと呼ぶにふさわしいアスパラ農家です。

vol.16

Vol.16 2012.12.03 UP

秀峰八剣山のふもとで
ワインとカルチャーをつくる人

札幌中心部から車で約30分。八剣山という魅力あふれる景勝地に、新たなワイナリーが誕生しました。

vol.15

Vol.15 2012.05.29 UP

母親ならではの思いとアイディアが詰まった『とかちの畑でおさんぽランチ』

子供たちへのたっぷりの愛情と母親らしい目線やアイディアで、“とかちの畑と人をむすぶ”素敵な会社が誕生しました。

vol.14

Vol.14 2012.01.18 UP

理系アタマで向き合う
農の世界

しっかりと勉強し、人の話に耳を傾け、リスク分散をし、実験をしながら着実に前に進む。理系アタマを活用した農の世界がありました。

vol.13

Vol.13 2011.12.16 UP

十勝の大地で取り組む
大規模自然栽培。

大規模自然栽培を成功させることで「量」と「価格」の安定が実現する。日本の食糧基地「十勝」の農家の挑戦です。

vol.12

Vol.12 2011.06.28 UP

道産ワインの最大のファンであり、スポークスマンであり続けたい。

これからが本当の勝負となる道産ワイン。意欲あふれる北海道のワイナリーに、寄り添いながら応援するワインショップ。

vol.11

Vol.11 2011.04.07 UP

農村に活力を注ぎこむ
グリーンツーリズムの発想

気軽で身近な田舎体験ができる『農』の世界は、北海道最強の観光資源なのです。

vol.10

Vol.10 2010.11.01 UP

つくり手の意識を変えた、道南生まれのお米『ふっくりんこ』。

今や全国に流通する人気米の『ふっくりんこ』。その成功の鍵は、品種のちからだけではなかった。

vol.9

Vol.9 2010.09.02 UP

さまざまな農スタイルの中で
僕が選んだのは、有機農業だった。

主役は野菜、農家はサポーター。野菜を人間の都合ではなく、野菜の都合で作っている若き有機農業家です。

vol.8

Vol.8 2010.07.23 UP

クールでシニカルな口調の裏側に、農業の明日に寄せる、熱い思いがある。

美唄の「うちやま農園」には、おいしいアスパラと熱い思いがあふれて いました。

vol.7

Vol.7 2010.04.28 UP

“農ある暮らし”を追求し、
農村地域の可能性を見いだす。

“農”に魅せられた人たちが、北海道の豊かな未来を創造しようと意欲 的に活動しています。

vol.6

Vol.6 2010.03.08 UP

“農”が支える、
持続可能な暮らし。

多くの人々の共感を呼ぶ農的暮らしは、これからも発展していきそうです。

vol.5

Vol.5 2009.12.22 UP

野菜博士の蒔いた「種」が実を結んだ一冊の本。

「種」を受け取った三人が、相馬暁先生の想いを一冊の本として仕上げました。

vol.4

Vol.4 2009.11.20 UP

本当に大切なのは、
「つくる人」。

農業の素晴らしさを直に感じてもらえる「由仁ふれあい農業小学校」。そしていつか「つくる人」を増やしたい。

vol.3

Vol.3 2009.10.19 UP

地域で支え合う、
種を採る農業。

札幌の南区で小さな農家と出会いました。とっても真面目で、とってもアットホーム。「命をつなぐ」農業です。

vol.2

Vol.2 2009.09.29 UP

豊かな「農」の世界を、
作って、売って、伝える。

八百屋から農家への転身、おしい椎茸について、そして豊かな農の世界について、たくさん楽しいお話を伺いました。

vol.1

Vol.1 2009.09.04 UP

野菜を育み、
大地を描く。

富良野の農園で働きつつ、絵描きとして北海道内、世界各地をスケッチしているイマイカツミさんの1日をレポートします。